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SM小説-33

33.jpg


「ああぁっんっ聡んんっ」
(姉さん僕の事呼んだのなのに何で一人でしてるの)

美穂は股間に伸ばした右手が恥丘に届くと、包皮の上から淫核を優しく
撫で回し、小さな嗚咽を溢しながら聡の名前を呟いていた。

洋室の薄暗い豆球の灯りの中で、美穂の白い裸体が妖しく蠢く姿をじっと
覗いていた聡は、いてもたってもいられず、美穂に気づかれないように
そっと洋室に忍び込んだ。

「うううっん・ああぁっ」

美穂は聡が部屋に忍び込んだ来た事にも気づかず、次第に火照りを増す
淫裂に右手を差し込む為、両膝を立てて大きく脚を開いた。

「あ・・あぁ聡、姉さんのここ舐めてよあぁ~~」

美穂は淫裂を愛撫する自分の指を、聡の舌とダブらせるように充血し
始めた花弁を弄るように指を這わせている。

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まこと

Author:まこと
☆ポリシー
 隠している性癖を
 お互いにさらけ出す…

 女体の逝き様ややわ肌の
 艶の素晴らしさを、素敵
 な緊縛の世界で引き
 出したい♪

☆性別:優しさもそなえるS男
☆所在地:東京
☆趣味:スポーツ観戦
☆年齢:半世紀+αを生きている
☆願望:晩年を共に歩むMな
    女性を探索中
☆近況:福島の赴任先から
    エロいブログ巡りで…

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